Concept - 分譲時コンセプト

高輪最高峰にふさわしい私邸

Brillia 高輪 REFIR 高輪最高峰にふさわしい私邸

洗練された静謐な邸宅地である高輪には、かつて皇族や政府高官、財界人などの時代の名士たちが邸宅を構えていました。標高28mの高輪四丁目の最高峰という格別な場所に位置するブリリア高輪レフィールは、東京建物の想いと叡智が結集したレジデンスとなっています。

港区を代表する邸宅地

Brillia 高輪 REFIR 港区を代表する邸宅地

港区の南部に位置する「高輪」は、江戸時代には藩主や公爵などの華族や皇族からも寵愛を受け、その雅やかな趣は邸宅地として今に受け継がれています。また、都心の中でも、山手線の内側かつ南部に位置する高台は「城南五山」と称され、品格のある高台の邸宅地として知られています。港区高輪四丁目は、この城南五山の一つであり、八人の諸公の邸宅があったとされる「八ツ山」に寄り添う地にあり、現在でも歴史の中で育まれてきた邸宅地ならではの、優雅な時間が流れています。

時代を超えて愛される地

Brillia 高輪 REFIR 時代を超えて愛される地

「高輪」という地名の歴史は古く、江戸時代には大名屋敷や江戸市中から移転した由緒ある寺社が点在し、明治から戦前にかけては、皇族や政府高官、財界人などの時代の名士たちが広大な庭園のある邸宅をこの地に構え、ブリリア高輪レフィールの敷地一帯は、日本赤十字社の創設者である佐野常民が居を構えていた場所です。その面影が今も街並みの中に残され、風情と開放感のある品格のあるエリアとなっています。

多彩な都市機能

Brillia 高輪 REFIR 多彩な都市機能

ブリリア高輪レフィールは、都心の主要ターミナルである品川駅から徒歩10分の場所に位置します。賑やかな駅前から少し離れた静かな街並みは、「奥座敷」と呼ぶにふさわしい気品に溢れ、豊かな暮らしの舞台となっています。品川駅の西口(高輪口)は、邸宅地として憧憬を集める場所であると共に、商業施設やホテルが集結するエリアとして、日常的にショッピングやアミューズメントを楽しんだり、ホテルのカフェで優雅なひとときを過ごせるのも魅力となっています。

四方に空が広がる展望

Brillia 高輪 REFIR 四方に空が広がる展望

標高28mの高輪四丁目の最高峰に位置するブリリア高輪レフィールは、南側は高い建物が建たない第一種低層住居専用地域、敷地は三法が道路に面する角地であるため、陽光と開放感を存分に享受できるようになっています。現地を頂点とすると、南側も東西もなだらかに傾斜する開放的な立地にあり、憧憬の邸宅地として知られている城南五山の一つ、御殿山と比べても高い標高の高台となっています。また、地盤は堅固な武蔵野台地にあるため、この安心感も、住まう上での魅力となっています。
※掲載の眺望写真は現地5階相当(約13m)から東・西・南・北方面を撮影(2018年3月)したもので、季節・天候などにより異なります。眺望は住戸・階数・方位により異な り、将来にわたって保証されるものではありません。

四季を彩る植栽計画

Brillia 高輪 REFIR 四季を彩る植栽計画

周囲の緑と調和しながら、街並みに美しい彩りを与えるように、四季折々の季節の表情を感じる植栽が配置されています。また、株立ちの美しい樹形がレジデンス全体の存在感を際立たせるように、メインエントランスにシンボルツリーとして樹高約8mのシラカシが配されています。

※上記の画像は竣工時及び2015年6月、2018年3月に撮影したもので、現状とは異なる場合があります。
※上記画像にはイメージ写真等が含まれており、実際の設備や現状とは異なる場合があります。
※上記の内容は分譲当時のHP・パンフレットに記載されている内容を基に掲載しております。

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